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【第2話】1本のスマホ動画でお客さんが増える”カラクリ”とは?

こんにちは!大島です!

さてさて、第一話の音声では

  • 飲食店がたった動画1本と月3000円の広告費で新規顧客を5名獲得
  • コロナ渦の上、超立地が不利なゴルフ場が動画1本+月1万円の広告費で年間売上30%UP
  • 美容院が月2~3万円の広告費で1週間以内に新規顧客獲得&動画バズで46万再生を突破

など驚異的な数字をたたき出す葛西真澄さんに

「多くの店舗が陥っている集客の問題点や、どうすれば最短最速で集客する必要があるのか?」

などについて伺いました。

まだ第1話の音声を聴いていない方は、以下のリンクから聞いておいてくださいね(ダウンロードも可能です)。

↓↓↓

【52名の方が回答】
衝撃のアンケート
結果がでました

まずは神速集客講座の参加者アンケートですが、52/115名の方が回答してくれました。

めちゃくちゃ回答率が高くてびっくりです、みんな新しい知識への感度が高いですね!

アンケート回答者には

  • Youtube広告完全初心者マニュアル

をプレゼントしていますので、未回答の方は以下のボタンからアンケートにお応えください。

↓↓↓

アンケート結果

ではでは早速の衝撃のアンケート結果から見ていきましょう。

※それぞれの画像をタップ or クリックで拡大できます。

Youtube広告に関するアンケート
Youtube広告に関するアンケート
Youtube広告に関するアンケート
Youtube広告に関するアンケート
Youtube広告に関するアンケート
Youtube広告に関するアンケート
Youtube広告に関するアンケート

以上のアンケート結果となりました!

ここで注目すべきなのは

「自分の地域に関する広告を見たことがあるか?」に対しての、

  • 8名:ある(18.6%)
  • 35名:ない(81.4%)

という回答ですね。

これって「全業種を含めて見たことがあるか?」という質問ですからね。

これでたったの18.6%しか見たことがないのは、相当広告市場がガラガラです。

しかも神速集客講座に参加している115人は、「まだYoutube広告をやってない人」でしょう。

めちゃくちゃ有効性が高いのに、ありえないくらい市場ががら空きなのです。

でも、とはいえ
Youtube広告に関して何もわからず、

  • 「高額な費用がかかりそうで怖い…」
  • 「周りで誰もやってる人がいないので抵抗がある」

という人も多いと思います。

その辺りは第1話~第4話のオーディオ講座とメルマガで、疑問点を解消していきますので、最後までしっかり学んでいってくださいね。

たった1本の動画で
初月からお客さんが増える
”カラクリ”とは?

第2話の音声は以下からお聴きください。

↓↓↓

どうやって、たった1本の動画でゴルフ場や美容室、飲食店問わず1週間~2ヶ月以内に新規のお客さんを呼ぶのか?

というと

  • Youtube広告

を使って新規のお客さんを集客していきます。

Youtube広告の例

Youtube広告
Youtube広告

※Youtube広告=自分が見たい動画をタップすると、動画が流れる前に5秒~15秒ほど挟まれる

ただおそらく、
Youtube集客と聞いて思い浮かぶのは

  • 毎日動画を投稿し、集客に繋がるまでやり続ける…

というのが一般的ではないかと思います。

私もYoutube運用では動画を継続的に投稿しています。

Youtube集客僕も今までYoutubeはチャンネルが伸びないと集客には繋がらないし、新規のお客さんを集めるのは不可能だと、思っていました。

でも神速集客講座の方法を実践した方々は
たった1本の動画で、
しかも月3,000円~3万円という
ありえない低予算で

1週間~最長2カ月以内

  • 新規5名来店
  • 広告を出した週から新規予約数増
  • コロナ渦で30%の売上UP

など、次々に新規顧客を集めることが出来ています。

なぜこんな事が出来るのか?というと

実はYoutube広告市場は
いまだ超ブルーオーシャンにも関わらず、9割以上の店舗経営者が全く活用できていないからです。

ではなぜ、ここまで
有効な集客方法にも関わらず
9割以上の店舗経営者が実践していない
のか?

それは”Youtube広告のイメージ”にあります。

Youtube広告の誤解
ウザい、邪魔、反応が悪い

このページを呼んでいる方の多くは

「Youtube広告が集客に繋がるイメージがないんだけど…」

と思っているかもしれませんね。

現に、僕がこの講座を開催しようと思った際に、
クライアントの店舗経営者数名に
Youtube広告のイメージを聞いたところ

「Youtube広告での集客の感覚は、正直ないですねぇ。自分が見てても飛ばしちゃうので笑」

という返答が返ってきました。

おそらくYoutube利用者でも

  • 広告=見たい動画を邪魔される、ウザい

と思っている方が多いと思います。

確かに見たい動画の前に
強制的に広告を挟み込んでも
商品を買う気は起きませんし、

無駄に広告費がかかって
費用対効果が悪いんじゃ…
と思いますよね。

確かに見たくもない人に、無理やり広告で動画を表示してお店に来てもらえるか?といったら微妙です。

じゃあ
“見たい人だけ”

お店の動画広告を
表示
できるとしたら?

では、あなたのお店の情報を
知りたい人だけに広告を見せる
方法があった
としたら?

多くの人は知りませんが、
実はYoutube広告では

  • 性別
  • 所得
  • 地域

などを細かく絞ることができます。

つまり「あなたの地域に済んでいる見込み客だけに広告を流すこと」が可能なのです。

広告を邪魔に感じる人達ではなく
見込み客に絞り込んで広告を出すことで

  1. 求めてない人に広告が表示されなくなり、広告費が大幅に削減=低予算で広告が出せる
  2. 知りたい人たちだけに広告が表示できる=より反応率が上がる

という好循環が生まれます。

下記のエースガーデン様のYoutube広告の実際の数字を見てください。

エースガーデン|東京八王子にある国内最大級のゴルフ場視聴率とは「動画広告が流れた内、視聴をしたユーザー」のことです。

視聴率41.46%というとんでもない数字を叩き出しています。

更に最後まで視聴したのは24%です。

エースガーデン|東京八王子にある国内最大級のゴルフ場

「広告を見た人の1/4が最後まで動画を視聴している」と考えると、驚異的な数字だと思いませんか?

もしあなたが現在、
「広告は反応が悪い」
という印象を持っているなら、

「見たくもない広告を見せられた」
というネガティブな印象が
記憶に残っているだけ
です。

人は脳の構造上、
危険やリスクを避けるため、
ネガティブな情報をより記憶しようとします。

でも、経営者である以上、見るべきは「正確な数字」です。

実際の数字では「40%以上の人が広告をスキップせず、24%が最後まで動画を視聴している」というテータが出ています。

ターゲットを正確に絞り込み、
広告を表示すれば、
月3000円~3万円という低予算にも関わらず、高い反応率を叩き出す(新規集客に繋げる)ことができるのです。

今、Youtube市場が
めちゃくちゃアツい5つの理由

更にYoutube広告をここまで勧める理由は、今は動画市場がめちゃくちゃアツいからです。

「アツい」というのは、
それだけ多くの人が動画を利用しているということです。

動画市場がアツい背景には

  1. データ通信無制限
  2. スマホでも高画質動画が見れるように
  3. 【VLOGブーム】Youtubeを見る、発信するが当たり前の時代に
  4. Google検索→Youtube検索への移行
  5. Youtube広告の競合が少ない

この5つの理由があります。

理由1:データ通信無制限

1つ目の理由はデータ通信無制限によって動画が実質見放題になったことです。

2021年3月現在、スマホには

  • au=データ使い放題プラン
  • ドコモ=ギガホプラン
  • ソフトバンク=メリハリ無制限

など、どのキャリアでも
データ通信無制限のプランが
付いていて、いつ、どこでも好きなだけ動画を視聴することができます。

データ通信プランが増えるにつれ、動画視聴時間も右肩上がりに増えているのです。

スマホの動画視聴は5年間で約4倍に増加

引用:Digital Trends 2019上半期|ニールセン デジタル株式会社

2015年は平均1.51時間だったのが、2019年で5倍の7.13時間です。

データ通信量無制限により
動画の視聴時間はどんどん
増えてきています。

理由2:スマホでも
高画質(4K)動画などが
見られるように

動画配信サービス

今はスマホでも4Kなどの高画質動画が見られるようになりました。

動画配信サービスである

  • hulu
  • ネットフリックス
  • Amazonプライムビデオ

などはコロナ後にも
順調に売上を伸ばしています。

僕自身、
Amazonプライムビデオや
Huluを契約してますが、4Kの画質の映画でもサクサク見ることができます。

スマホで手軽に
動画が見られるようになった以上、
市場はますます伸びていくと考えられます。

理由3:Youtubeを見る・
発信するのが当たり前に

今はYoutubeを見るだけでなく

  • Youtubeで発信する側

も数多く存在します。

2020年の「なりたい職業ランキング」ではなんとYoutuberが2位にランクインしました。

「VLOG(ビデオログ)」という言葉も出てきたくらいで、以前は「ブログと言えば文章を書く人たち」だったのが「VLOGで動画日記を残す)」という文化になりつつあるのです。

以下の図はGoogleトレンドで「VLOG」と検索する人のグラフを現したものです。

Googleトレンドより

グラフを見てみると
2018年頃から急激に伸びています。

「Youtubeを見るだけでなく自分もやってみたい」

という人が増え、
Youtubeで発信することが
当たり前になっているのです。

  • Youtubeを利用する人が多い=動画市場が大きくなる

ということなので、動画における集客のチャンスは年々増えてきているのです。

理由4:Google検索から
Youtube検索への移行

更に動画需要が増すにつれて変わってきたことは

  • Youtube検索をする人が増えてきている

ということです。

実際に全く同じキーワードで検索エンジンとYoutubeの検索数を比較してみると、驚きの事実がわかりました。

下記は「喜多方らーめん」と検索した場合の関連キーワード数の比較です。

Youtube検索の増加

Youtube検索の増加

画像を比較してみると

  • 検索エンジン:668件
  • Youtube:899件

となり、Youtube検索をする人の方が明らかに多いのです。

更に以下は「右肩 痛い」と検索した場合。

Youtube検索の増加
Youtube検索の増加
  • 検索エンジン:160件
  • Youtube:203件

となり、こちらもYoutubeの方が関連キーワード数が多くなっています。

このようにYoutube内に有益な動画が増えたことによって、Youtube内で検索するユーザーが増えてきているのです。

理由5:
Youtube広告を活用する
競合店舗が少ない

5つ目の動画市場がアツい理由は

  • 動画需要が急増しているのに、Youtube広告を活用する店舗が少ないから

です。

このページを読んでいるあなたもおそらく、まだYoutube広告を活用されていないと思います。※既にYoutube広告で店舗集客ができているなら、このページを読む必要はないからです

今まで地元の企業や
店舗のYoutube広告を
一度でも見たことがありますか?

おそらくないと思います。これは地方だけではなく、東京都心ですら地域の広告はほぼ出されていないのです。

八王子の美容室、ゴルフ場、
立川の飲食店と東京のお店さんも
東京の店舗ですが、それでも市場はほぼがら空きでした。

つまり「マーケティング最先端の東京ですらYoutube広告を活用できている店舗がまだまだ少ない」のです。

それくらいYoutube広告市場は

  • 需要が多いのに、広告を出すお店が少ない

ので、地域によっては
新規顧客が入れ喰い状態になる
可能性すらあります。

だからこそ競合が少ない今の内にやるべきなのです。

更に詳しくは第2話の音声をお聴きください。

↓↓↓

【メインゲスト】
葛西真澄
WEBマーケティングコンサルタント

葛西真澄|盟生総研|WEBマーケティングコンサルタント盟生総研 代表
榊屋 マーケティングディレクター
インキュベーターズマーケット専務理事
WEBマーケティングコンサルタント、WEBマーケティング研修講師

22歳の頃、商品企画からWEB集客、販売までを行うプロダクトローンチが主体の会社に入社。一回のプロモーションで9億円の売上を出すチームをサポートし、 SEO対策、リスティング、SNSマーケティング、動画集客、DRM等、サービスをより多く販売する為のマーケティングスキルを身につけ、23歳で独立。

法人、個人問わず、WEBプロモーションのアドバイスを中心にしながらもNHKやテレビ朝日、 TBS、各新聞社などのマスメディアから取材が頻繁に入り続けているクライアントもいる。マーケティングの定義を「総合的な価値を上げること」と定義し「全ての人の物心両面の豊かさに貢献する」というミッションを元に活動している。

【ファシリテーター】

大島松二郎
MEOコンサルタント

大島松二郎|MEOコンサルタント

大島松二郎(まつ)
株式会社SNAC代表取締役
店舗集客コンサルタント(MEO/SEO対策専門)

福島県会津在住。メインブログ『ブログ集客実践の書』は月間10万PV(累計200万PV以上)。SEOキーワード200個で検索1位を広告費ゼロで実現。コンサルティングは、整体院・整骨院・接骨院、パーソナルトレーナー、スポーツインストラクター、フィットネスジム、生花店、塾。占い師、サロン、バーガー屋、美容室、カウンセラー、スピリチュアルコーチなど多岐に渡る。

現在はMEO対策をメインに店舗向けの集客サポートに尽力し、クライアントは県外から顧客が来るほどの人気ご当地店になったり、訪問整体師がMEOがきっかけで雑誌メディアに取り上げられたり、パーソナルトレーナーが満員で受付できなくなるほど新規セッションの申込みが来たりと次々に実績を残している。